雛見沢研究メモ
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屋敷の名前がイタリア数字由来、という説は初めて見ました。

英語の数字単位の
兆(trillion)と千兆(quadrillion)と僕は推理しました。
これだと礼拝堂のレリーフとの関連も疑えるんですが……。

ベアトリーチェのイメージから考えて、イタリア数字説もしっくりくるようですね。
[ 2009/03/03 23:45 ] wUU/2EuQ[ 編集 ]
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【うみねこ】[EP4考察] EP1の2周目プレイメモ01 1日目冒頭? 

 そんなわけでEP1から再プレイ中。まだ全EP、各1周しかしたことないので、今回が2周目ということに。1周した時の記憶だけで考えちゃうタイプなんですよね。ほんとはもっと再プレイするべきなんでしょうけど。

 2周目なのであらすじとか省いて、考えたことだけをとつとつと。
 案外色々と考えることがあるものです。
 金蔵の生死、金蔵の妻、真里亞関連、鳥居・社のこと、嘘つき戦人、薔薇のことなど。

 いつもメモをとりまくっていたので、こんなに連続で画面をクリックしたのははじめてだ!!

書斎


南條 金蔵
→EP4で「(赤字)全ゲームの開始時に金蔵はすでに死んでいる」ということになった。
 しかし金蔵が死んだのが具体的にいつなのかは分からないので、ゲーム前なら本当に生きていても赤字には触れない。

金蔵「(酒)こいつが切れては死んでしまう
→酒を飲まないと死ぬ=魔法が解けて消えるとか?考えすぎですね。

金蔵「私の命はあとどの程度
→こう言ってるってことは、少なくとも金蔵自身はまだ死んだつもりではないということ。
 多分この金蔵は生前の金蔵なんでしょう。

▼【死んでいるはずの金蔵は生贄として計上できるのか?】
(参考)【うみねこ】[第ニ話プレイメモ] ? 1986/10/05 22:00-23:30? 前編 - 雛見沢研究メモ(仮)
 EP1の金蔵に関する「自然死説」について。私はEP2から考えていたこと。
 第一話の金蔵は既に死んでいたため、生贄になってない。なったのは実は夏妃だったと考えるところからスタート。
 第二話の金蔵は最後まで生き残ってるので関係なし。
 第三話で金蔵は第一の晩の生贄扱いだが、最終的な死亡者は多いのでズレ込むだけか。第一の晩に5人しか生贄がいないのがおかしくなる。
 
 生贄は「生き返らせてまた殺す」というのが可能なようで結構アバウトなので、金蔵が最初から死んでいても生贄として計上できるのかも?

金蔵「馬鹿息子どもに残したいものなど何一つない
→この金蔵が生前のものだとすると、やっぱり元の金蔵はこういうキャラなんだろうと考えられる。
 EP4では孫にとはいえ、遺産を残そうとしたのは妙だと言えるかも。
 しかし碑文が遺産相続のためのものなら、それを解けさえすれば親たちも相続できた?
 「碑文が解けなかった=馬鹿」ということ?

金蔵「ベアトリーチェの微笑む顔がもう一度見たい
→金蔵がゲーム前に死んでるってことは、金蔵はベアトリーチェに会えなかったということに?
 ゲーム盤での出来事を、「金蔵が生き返ってベアトリーチェに会えた」とするのか、
 「金蔵は死んでいるからベアトリーチェには会えなかった」とするのかで結構違う。
→また、ベアトリーチェはまだ金蔵に捕らわれているようなことを言っていた。
 ということは、金蔵の死後にもベアトに対する呪縛は有効なのか?

▼【金蔵の妻に関して】 
 そういえば「金蔵の妻」についてはいまだに謎ですね。私は「うみねこ」発売前から疑問視していた部分です。
 戦人の過去などがまだ隠されているのと同様、真相に近い重要なネタになるのかもしれません。
 これだけ次々キャラが追加される中、金蔵の妻もそのうち立ち絵ありで出てくるのは、まず間違いないでしょう。
 
 金蔵の妻が重要な存在になるなら、どんなネタが考えられるだろう?
 たとえば隠し屋敷が、「金蔵の妻からベアトを隠すためのもの」であった可能性。あと息子たちもですか、そっちはオマケと見る。
 金蔵と使用人しかいないなら、そもそも隠し屋敷なんか必要ない。堂々としてりゃいいんです。
 そこで金蔵が堂々とできなかった理由ってのが、ベアトリーチェにはある。
 金蔵は態度がデカいわりに、やってることは結構コソコソしてるんですよね。そこが妙といえば妙。
 金蔵は妻を恐れていたのか、それとも愛していたから隠したのか。

 また、金蔵の妻は本来の金蔵…魔法に狂う前の金蔵の姿を知る人物でもある。
 孫に目を細めたとか、そういう金蔵の人物像に繋がるキャラクター。


10月4日


◆空港

名前のこととか
→金蔵がつけたなら、何か意味があってこういう名前にしたんだろうなあと想像できる。
 魔法かベアトリーチェがらみだろう。今のところは謎。
 謎というなら、この名前こそ最初にして最大の謎だったりするんじゃないか。

霧江「絵羽の次の子供?
→そういえば、子供が一人しかいない夫婦のが多いんだよね。二人ぐらいいてもおかしくないんだけど。
 特に「跡取り」という概念が重要な「家」重視の家系にしては、保険としての子供を用意しないのがフシギ。
 単に作品上の都合でキャラを増やせないだけ? あるいは何か事情があるのだろうか。
 金蔵なんかは子供が多い。しかしその子供たちには、子供が少ないという構図がある。

真里亞、戦人の顔をみて訝しがる
6年ぶり。前に真里亞と会ったのは3歳の時
→EP4から、6年前に戦人が六軒島関連でなんか“やらかした”のは間違いなさそう。
 相手が真里亞関係だとすると、さすがに3歳ではあまりにも年齢が低すぎる気がする。3歳児相手にどんな罪を?
 戦人も戦人で、今18なら当時12となる。小学生か、中学1年か。こっちもあまりに子供。
→1986年のこの時、縁寿は6歳。となると6年前は生まれたてか、まだ生まれてないか。
 縁寿は、戦人とそろって真里亞と会ったことはないんだろうなぁきっと。

真里亞、戦人のことは覚えていないらしい。
→このあたり微妙だよねぇ。
→戦人がマリアージュ・ソルシエールの一員だった可能性を考えてたけど、さすがに真里亞が3歳じゃ厳しいなぁ。
 となると魔女同盟は、いつできたんだろう?
→戦人は、当時「下位ベアト」の正体だと思われる「何か」に対して罪を犯したはず。
 12歳の子供が、触れられるようなものでなきゃならないんだろう。

機長の川畑
→たしか船長も川畑だよね。どうってことないことだけど。


飛行機から降りる


真里亞「墜ちる?
→戦人のこれも、結局今のところ謎です。
 なんかの伏線なのは間違いないんだろうけど、とにかく明日夢の遺伝ってことはない。
→今分からないってことは、やはり真相に近い重要なネタなんだろう。

留弗夫「昔から乗り物がダメ
→昔ってのが具体的にいつ頃なのか分からない。
 ほんとに生まれつきなのか、生まれた後なのかさえ分からないなぁ。
→生まれた後のトラウマだとすれば何があるんだろう。
 明日夢が実は虐待してて、ベビーカーから戦人をわざと落としたとか。酷すぎる!
→戦人には明日夢に愛されて育った記憶があるが、明日夢が霧江の子供を奪ったのだとしたら、実の子ではないことを知っていたことになる。
 なら霧江が戦人を疎んだのと同じく、明日夢も戦人を疎んだのではないか。とすればそこで虐待に繋がったりするのかも。
 「明日夢鬼女説」ってところか。
 戦人にとっては、「明日夢が実の母でなかった」と判明して1ショック。
 「実は少なくとも愛されてなかった時期がある」と知って2ショック。戦人がヘタレるには良いネタ。
→なんか、この戦人の弱点を譲治たちが知らなかった雰囲気がある?
 とすれば、ここ6年でできた弱点ということに?
 しかし留弗夫が「昔から」という以上、6年以上前からある弱点なんだろう。留弗夫だってこの6年、ほとんど会ってないはずだし。
 6年以上前なら、少なくとも縁寿には関係ないよなぁ。



→ここに川畑船長は乗ってたわけだ。

譲治「漁船は数年前に引退 今は他の船
→川畑自体に変更はないけど、船だけ変わったのかな。
 戦人が知らない6年以内。

譲治「船長?スピード改造にとりつかれた
超高速改造艇
→そんなキャラだったのか川畑www EP4ではそんな感じは受けなかったけど。
 読み返さないと、分からないことってありますね?



戦人「落ちる落ちる?
絵羽「おばさんとエジプトにいけない?
→乗り物を克服しないと海外はつらいという。
 それ以前に、絵羽と戦人はそんな約束するような仲なのか?
 むしろ秀吉との話かな。そっちなら考えやすい。

戦人が祖父母宅にいたこと
母方の姓を名乗っていた
→どんな名前なんだろなあ。まだ出てないよね。
 戦人の話では祖父母は一般庶民らしいので、須磨寺のような家ではなさそう。

真里亞「ない
戦人「鳥居や社がない
→中の鏡は紗音が処分したらしいが、社までが消えたのは謎。
 魔法的な意味を考えないなら、ただの偶然か。
→社の年代も不明。ベアトの話からすると、おそらく金蔵が来る前からあるぐらい古いものだと思われる。
 しかし社がある場所が場所なので、誰かが修繕するなりしないと、維持するのは難しいだろう。
 また、今まで何度も社が潰れた可能性もある。とすれば社の消滅自体、珍しいことではないかも?
→時期的に、金蔵の死や碑文の掲示と何か関係がある?考えすぎか。

熊沢「落雷が? 不吉の徴と漁民たち
真里亞「不吉の徴
→この真里亞が六軒島の事件の中心であるように縁寿は言っていたが、実際どうなんだろうなあ。

真里亞「不吉 来る
真里亞の警告
→真里亞が警告してくれる。
 この様子だと、真里亞がこれ以前に事件を予期していたわけでも、計画していたわけでもないようだ。 
 真里亞にとっても不測の事態だった?
 しかし事件が起こる。
 それが真里亞を中心としたものとなれば、真里亞は他の何かに巻き込まれたのか?
 あるいは無意識という線。そもそも意識してたら黒すぎるんだけど。 

熊沢「六軒島はその昔?
→悪食島関連だろう

譲治「一緒だと何も怖くない
真里亞「譲治お兄ちゃんはいつも本当
「信じる
→このあたりは、赤字で言って欲しいぐらいの重要なポイントだと思う。
→逆にいえば「一緒でないなら怖い」のだ。真里亞にとって一番の恐怖といえば、楼座関連だろう。
 真里亞はいつも一人で楼座という恐怖に対峙していた。


島到着


戦人「朱志香がみぃんな焼き鳥に?
→こんな感じの軽口で何か調子のいいことを6年以上前に言ったことがあるんだろうなぁと推察。
 で、そのまま6年放置された何かが、戦人を糾弾している。

譲治「冗談でも真に受けちゃう
→これなんだよね。ここはきっと重要なポイントなんだろう。
 このエピソードで、真里亞にとって「嘘つき戦人」という属性が付加されたと見る。
 戦人が真里亞に信じてもらうためには、赤字が必要になる?
→真里亞にとって一番の「嘘つき」とは、楼座のことになる。楼座に何度も騙され続けてきた真里亞からすると、戦人も楼座と同列に?
 そこまでは行きすぎとしても、EP4の黒真里亞の楼座に対する復讐劇を見ている限り、油断は禁物って感じ。


薔薇庭園


しれかけた薔薇
譲治が飴玉の包みを縛る
→これもどうなっちまったんだか、よくわからない代物。何の意味があったんだかも今ひとつ分からない。
→誰かが抜いたのか。EP3?でベアトが言ったように、風で飛ばされたのか。それでもかまわない。
→意味を考えるとすると、やっぱり真里亞が外に出てくるのを予期して、抜いておいたというのが分かりやすい。
 真里亞が外に出るのは毎回発生するイベントだったはず。ここまで繰り返される以上、必然性があるんだろう。
 その必然性を予想できてもフシギはない。たとえば昔同じことがあったとか、そういうことなら充分に考えられる。
 
譲治「薔薇に名前を 薔薇さんも喜ぶ
→真里亞がこういったものに対して異様に律儀なのは、やっぱり「魔法の友達」関連って気がする。こんなのはEP4までやらないとわからないこと。
 真里亞は、感情移入してしまうと歯止めが利かない。
→この「名前をつけさせる」という儀式は完全にそういう意味だろう。
 真里亞に名前をつけさせたりすれば、さくたろ的な扱いになっちまう。
 もはやこの薔薇、ゲーム盤か真里亞の脳内で、さくたろ同様擬人化してもおかしくないレベル。
→ひょっとすると、こういうイベントが6年以上前にもあったんじゃない?
 それが下位ベアトの正体だったりするんじゃないか?
 当時3歳の真里亞が何気なく名前をつけてしまったものが、命を得た。ありそうなことだ。
 さくたろよりも、さらに古い「魔法の友達」ということになる?


嘉音


朱志香「嘉音くんは寡黙で? 根はいい人? 勤めて3年
→このあたりのフォローも、今となれば特別な意味を感じる。朱志香は嘉音を特別扱いするのが道理。
→嘉音も戦人がいない間に島に入った「新しいもの」の一つか。ちょっとポイントになりそうな気がするなあ。
 郷田、嘉音、高速船……真里亞は知っていて、戦人は知らないものというあたりがポイントに……?考えすぎかな?

嘉音が猫車を倒してしまう
戦人や譲治たちが手伝う
→嘉音に対する無愛想扱いもあいまって、ここは嘉音の大恥ポイントだなぁ。
 羞恥心なり劣等感なりのメーターが振り切るようなところだ。
→ここは、嘉音のプライドを酌んで、嘉音に任せる方がいいのかもしれない。
 安易に手をだすことで、さらに辱めることになっちゃう感じかな。仕方ないといえばそうだけど。

嘉音「僕だって……
嘉音の魔法的家具パワーが発揮されれば、戦人より筋力ありそうだ。
 だが今はまだ「ゲーム盤」が起動してない状態とみえる。となれば嘉音パワーも無効なのだろうか?
 そもそも魔法がないのなら、嘉音は見た目以上の身体能力は持たないわけだけど。
 魔法の家具としても、力仕事は苦手?
→嘉音ブレードのような特別な力は、嘉音の願望とも深く関わるかも。
 「僕だっていざとなればすごいんだぞ」的な願いが形に。
 ゲーム盤には、どこかしら真里亞以外の要素を感じる。それぞれの「駒」である人物の心の影響というか。


渡来庵


→渡来庵に九羽鳥庵と。
→トライ=ドライ=ドイツ語の3で、クワドリ=クワトロ=イタリア語で4かな。
 tre=トレ、quattro=クアットロ
 ベアトリーチェなんかがイタリア系っぽいから、イタリア語のトレ→トライのが収まりがいいか。
 でもだとすると、最近できたはずの渡来庵が「3」なのはおかしい。「本当の第三屋敷」が別にあるのかもなあ。
→というか、「第二屋敷」があるとしたらどこだ?
 まだ登場してない「離れ」とかがあるのかなぁ。

譲治「建ったのは一昨年前
→やっぱり九羽鳥庵が4で渡来庵が3だと合わないなぁ。名前に意味があるとすれば、だけど。

留弗夫「朱志香?当主のご機嫌
朱志香「……んー 去年から相変わらず 余命3ヶ月
→★これは非常に引っかかるポイント。
 金蔵が既に死んでいて、朱志香がそれを知っているなら、朱志香も金蔵死亡隠蔽に一枚噛んでることになる。
 微妙な様子の朱志香の様子からも、それっぽい雰囲気が感じられる?
→金蔵がこの時点ではまだ生きてて、ゲーム開始直前に死ぬ可能性もある。
 また、朱志香が金蔵の死を知らない可能性もある。しかし去年以降の様子を知っているようだから、金蔵が死んだのは去年?今年の親族会議の間ということに?
→この時、親たちはEP4のように、金蔵死亡を確信してる可能性もあり。根拠は不明のままだけど。
 とすれば朱志香の言動から、「朱志香も蔵臼の傀儡」として認識したかも。

熊沢「下々では近頃はお目通りすらなかなか?
→死んでるから会ってない可能性もある。
 金蔵の場合、普通に数ヶ月ぐらい書斎から出てこないこともありそうだし。

戦人「6年前は俺も小学生だったが?
→小学生だったのね。

朱志香「木刀で引っ叩かれたことも
→これは金蔵のイメージじゃないなぁ。木刀振り回すとかアリなのか。
 孫の面倒を見ようとしてるあたり、まだ金蔵が正気な頃のことだろうか。


いとこ部屋


紗音と譲治のこと
→これもゲーム開始前のイベントと見る。「ゲーム開始前のイベント=現実のこと」と考える。
 やはり実際に二人は付き合ってるんだろう。EP2でもそんな描写があったし。


親たち


楼座から夏妃に紅茶
楼座は昔から気が利く
→このあたり楼座は気配りの人である。
 そのわりに、自分が真里亞相手に激昂する見苦しい姿は隠そうともしない。
 どっかズレてる人ね。


紗音・嘉音


紗音「見てたのね
嘉音「そういうお役目だから
→今までの様子から、嘉音は家人の監視と金蔵への報告が任務らしい。この時点ではそんなことを想像もしてなかったなぁ。
 
嘉音「奥様も絵羽さまも地獄へ堕ちろ それより卑劣なのは(郷田)
→嘉音の極端な性格。やたらと危うい。
 ゲーム盤内では割と分をわきまえた行動しかしないあたり、口先だけ達者という感じ?

熊沢:おいたわしや?
→ここはネタとして見るところ。
 しかし、熊沢が嘉音や紗音に対してさらに監視していると見るのはどうか。
 EP3では熊沢=ワルギリア。ベアトリーチェを監視するように、他を監視していてもおかしくない?
 びみょー

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つづく……かも???
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屋敷の名前がイタリア数字由来、という説は初めて見ました。

英語の数字単位の
兆(trillion)と千兆(quadrillion)と僕は推理しました。
これだと礼拝堂のレリーフとの関連も疑えるんですが……。

ベアトリーチェのイメージから考えて、イタリア数字説もしっくりくるようですね。
[ 2009/03/03 23:45 ] wUU/2EuQ[ 編集 ]
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