雛見沢研究メモ
ひぐらしのなく頃に・うみねこのなく頃にの考察・ニュース

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【うみねこのなく頃にEP4プレイメモ:16】[ネタバレ] 1998年10月 新島 

 

*ネタバレ注意

1998年10月


◆新島
南條が開業、息子が引き継いだ新島の診療所
医師
→メッセージボトルの実物を持った人物はまだ出てこないか。引っ張るねえ。
 というか新島にいるんだろうか。いなきゃ会えないなぁ。

▼【キャラ紹介】
南條 雅行 まさゆき
六軒島のことでマスコミ嫌いに 難病を患う娘は天寿をまっとうできず
→そんな話があったなあ。南條の孫か。

雅行「お話することはありません
「民放で不謹慎に? 父への関心 強く憤慨
縁寿「無理もない 私も同じようなもの 6つの時から延々です
→二次被害者たちの会話。

縁寿「私を見下すのもいい加減にしてください あの事件で狂わされた人生の傷跡比べなら比較にならない
雅行閉口
→不幸自慢。割と人を見下したところのある縁寿さん。
 それを言われちゃ、雅行も何もいえないわなー

◆雅行の話
雅行「父は右代宮氏の主治医 チェスを通じた友人
「右代宮が六軒島に移り住んできた当時からの長いもの
→基本設定通り

縁寿「金蔵の健康状態 カルテが残っていたりは?
雅行「事故当日にカルテを持参? フォルダごと失われている 詳しいことは分からない
→ないかー……
 多少は金蔵の実像に迫れる気がしたんだけど。
 あるいは「ない」ことに意味があるのかもしれないなぁ。つまり、何か妙な病気だったり。

縁寿「前後に何か気になることは?
?
雅行「事故の数日後に私の自宅に郵便が
→画像が右代宮家の封筒だなあ。

雅行「差出人が私に 身に覚えがない 
「何者かが私の名を騙って出した
「あて先は北海道の礼文島 日本最北端の島
(参考)礼文島 - Wikipedia

雅行「礼文島の住所ではあるが、宛て先人が父の名前
「住所が間違っているらしく住所不明の付箋が 差出人である“私”のところに戻ってきた
北海道礼文島の“南條輝正”
→父から息子への手紙の体裁。 
 しかし、画像のとおり右代宮の封筒であるなら、南條のものではない可能性が。
 確か金蔵専用みたいなものじゃなかったか。
→それを本編で使ってたのは一応魔女だし。関係アリかなあ。
→蝋封については触れられない。
 また、縁寿はこの封筒が金蔵専用のものと知らないっぽい。反応なし。

封筒
手紙以外のものが入ってる
→鍵とかだろうか。密室ネタがらみで。
 密室作って鍵を外に送りましたよ的な。

南條が、自分が死んだと偽って北海道に逃亡したかのよう
雅行「父が北海道に? 嬉しいこと しかし送付先住所は存在しない
「書き損じたようでもない
北海道礼文島礼文群礼文町 1?2?34?567
不真面目感 でたらめな住所
→届ける気がないんだなあ。

「初めから届くはずのない住所に送付
→★数日間のタイムラグを狙った可能性。
 すぐに届いては都合が悪いもの?謎い。

切手の消印は10月3日
消印は新島内 返送まで一週間以上
不定期間を経ての返送をもくろんでいた?
→なるほど。事件前に出して、事件後に届くように。
→事件前に出すってことは、「事件後には出せない」可能性。
 つまり島で死んだ人間とか。

中身
たたまれた小さな手紙 ナンバープレートのついた小さな鍵
磁気カード
鍵のナンバープレートにはA112
磁気カードは真っ黒 金文字 英語でメンバーズ 高級感
手紙には「07151129」
さらに日本の某巨大銀行の名 本店と記されている
→★銀行がらみの数字……
 EP3のドアの暗号と一緒かなあ?
 一緒だとすれば、あのドアに暗号を書けた人物と、同一人物の可能性。
→EP3で、なぜ銀行がらみの番号をドアに書いたんだ。
→10月3日の時点で暗号を知っていなければならないから、EP3で暗号を見た後の絵羽ではな。見る前から知ってる誰か。
→絵羽は暗号を書きとめていたから、持ち帰って調べただろう。雅行の手紙の存在を知っていれば、調査が進んだ可能性もあるが……
→暗号自体に意味がない可能性も。「ドアと手紙につながりがある」ことを示す意味?
 ドアに暗号を書いた人物からの手紙。でも、EP3の事件を知らなきゃ通じないか。
→この手紙を手に入れる可能性のある人間、生存した絵羽や、残された縁寿に託したものである可能性。
→ドアの数字と銀行の数字が直接関係ない、カムフラージュである可能性。

雅行「貸し金庫のカードと鍵、そして暗証番号 普通の貸し金庫ではない
「特別な顧客のみに許されているらしい不気味な貸し金庫
→よくある、お金持ちの特別な世界?的な。

雅行は、銀行本店を訪れた 何か重要なものが預けられていることは間違いない
行員にカードを見せると、対応が明らかに格のある行員に変わり、地下4階の大金庫室へ
セキュリティは厳重
雅行「カードと暗証番号、鍵を持っているなら本人確認は行わないシステム
「カードをリーダーに 暗証番号にそこの8桁の数字 金庫室に入室へ
「銀色の広大な部屋 びっしりと金庫の扉
あけられる金庫に緑ランプ、あけられない金庫に赤ランプ
「A112は金庫のうちの一つ それ以外の金庫にもずらりと緑ランプ 20個以上
→他にもいろいろ預けられてるってことか。そこに何が入ってるのかが問題、か。

「私の鍵はA112のみ 他の金庫の中身を確かめる術はない
金庫からジュラルミンケース
別室へ 行員が退室、中身と対面
雅行「中身は現金 新札の百万円の束が1cmになると? びっしり詰め込まれていた
1億はあったでしょう 手すら触れなかった
「これは危険な金だと直感
→1億しかないのか。右代宮家って割には微妙な数字。

雅行「施錠しなおし、金庫に預けて立ち去った
「鍵やカードも捨てようと思ったが、できなかった
→なんだろねえ。いざという時の逃走資金とか、ゴルゴばりに誰かに何かを依頼するための金とか。

縁寿「封筒をお借りすることは?
雅行「いいえ
縁寿「わかりました 失礼 調べ物
ナップザックから真里亞の魔導書
ベアトリーチェがお姉ちゃんに記した文書のページ 筆跡
特徴ある筆跡は、間違いない
この一億円の現金を送りつけたのは、ベアトリーチェ自身
何かが引っかかる
→筆跡がベアトリーチェ……
→そういえば、真里亞が持ってくる魔女の手紙など、事件中の手紙が残ってたら、その「筆跡」もやっぱりベアトリーチェなんだろうか。


熊沢家


「鯖」の字が入ったシャツだかトレーナーだかを着た男
鯖吉「そんな郵便物が確か、届いた気がします

▼【キャラ紹介】
熊沢鯖吉 さばきち 熊沢の息子 新島漁港
熊沢の息子は多い

同じ封筒と内容物が、熊沢と同居していた息子にも
忙しい日々にそのまま忘れていた
→熊沢の家にまで同じものが。全員分あるんだろうか。 
 全員に1億……合計でそこそこの金額になるとして、何の意味が。

差出人とあて先人の手口は南條の息子と同じ
差出人が熊沢の息子 あて先人は熊沢チヨ
送付先は沖縄県 沖縄県八重山郡与那国町 1?2?34?567
与那国島は日本の最西端
確実にこの差出人は、返送を目論んでいる
→中身が同じカネだけだった可能性。
 違う中身が入ってる金庫もありそうだなあ。
→全員分の手紙を集めると、何かいいことでもあるのかね。あと20人近くか。
→カネを残すって事は、何かに使ってくれってこと?罪滅ぼしみたいなもんかなあ。
 メッセージボトルと同じ人物らしいってのが謎。用意周到すぎる。
→18人のうちの誰かだとすると、前日10月3日に新島にいなければならないから、情報があれば絞られそう。消印の関係で。
メッセージボトルも事件前に投棄された可能性があるなあ。
 事件前に書いただろうってのは縁寿も考えてたこと。事件前に書き、事件前に投棄した?

中身もまったく同じ
ナンバープレートの刻印だけがA113
恐らく、金庫の中には1億円
→鍵だけ違うわけね。同じ暗証番号で。

鯖吉「死んだお袋が冥土から送ってきたような 中身もよくわからんし、ほったらかし
「ひょっとしてあんたんとこにも同じものが?
縁寿「……ぅ
・脳内
マモン「どうしたんです?
さくたろ
縁寿「頭が痛い 刺さってる 知ってる
→絵羽のメモでも見たのか、あるいは封筒が送られてきたのか。

縁寿:私のところにもおかしな封筒 12年前に
宛先の住所は忘れたが、宛先人は右代宮留弗夫 
中をみてガッカリしてどこかに どこかに紛失
→縁寿も封筒を受け取ったようだ。
 ということは、こりゃもう関係者全員分配ってそうだ。
 孤児院とか、絵羽とか。蔵臼の分とかどこにいくんだか分からないけど。
→大金庫の緑ランプの数が分からない。20以上もあるとしたら、やはりお金以外が預けられている可能性も。

縁寿「ベアトリーチェ これは何のつもり?
「全ての遺族にこんなふざけたカネをばら蒔いた?
→ベアトリーチェが蒔いたとしたら、そもそもの魔女の契約と違うような。
 全てを回収するはずなのに、財産を配ったら回収しきってないような。新しく与えてどーする。 
→使ったら呪われるような、悪意あるカネだったり(謎
カネに困ってるヤツは普通に使っちゃったかもしれないなあ。
 縁寿にも届いてるとなると、他も全員いってるだろうし。絵羽あたりなら使いそう。

・縁寿脳内
縁寿「なぜこんな不確実な方法で?
→あんまり意味がなさそうだなあ。事件後ならなんでもよかった。でも妙な方法をとりたかった。
 メッセージボトルだって不確実という点では同じだし。

縁寿「何か腑に落ちない 私なら期日指定郵便にする
「想定しない日に届くかもしれない不安定さが理解できない
→★合理性じゃないんだよね。特にベアトリーチェ的な部分では、「遊び」を入れたがる設定があるわけだし。

さくたろ「ベアトらしい
「こういう悪戯
マモン「確かにそうかも
真里亞の日記にもランダムなスリルを好むような記述
→同感

やりにくい相手 12年前の魔女が何を企んでいたのか、チェス版がひっくり返せない
→★この1億残すというのも、ある意味子供じみてる気がする。
 「今から何かデカい犯罪をやりますが、1億あげるので許してね」的な。
 悪戯前の言い訳とでもいうか。保険とでもいうか。
→★★そう、子供じみている。ワインボトルの仕掛けにしても、「遊び」の要素で考えると、理解できるような。あれは遊びであって、合理性に基づくわけではない。
→なんとなく人物像が見えてくるような。
 不確実性云々というところ、あるいは事前に1億用意するような細かいところ、やはり真里亞のキャラではない印象を受ける。
 真里亞の悪戯はこんなに手の込んだものではないだろう。

縁寿 そわそわと視線
壁の写真
写真の中に、人物写真ではないもの
洋館風の扉の上にアーチ 英文
→礼拝堂のアレか。

ペン書きは翻訳
縁寿「“この扉は千兆分の一の確率でしか開かない あなたは千兆分の一の確率でしか祝福されない
→★祝福。これもなんか人間の「生誕」に関係しているような気がするなあ。扉は産道、祝福とは生誕の、生命の祝福。「祝福されて生まれる命」と言うヤツ。
 真里亞は祝福されずに生まれた命(今のところ)
 真里亞が祝福される確率、千兆分の一なんてなかなか悲しい話である。
→億分の一の確率なら、受精を示す線もありそうな。
→この「あなた」というのが誰を指すのか。18人の誰かでなく、「未知の胎児」を示す?何を母とし、何が生まれるのか。
→普通に金蔵とベアトの結婚、みたいな意味かもしれないけど。礼拝堂だし。
→でも礼拝堂なら、「洗礼」ってのもあるんだったか。
(参考)洗礼 - Wikipedia

縁寿「知らない文章
→六軒島には行ってないのか。
→ウィッチハンターの資料にもあまり無いのだろうか。コッソリ上陸しても公表できないか……

鯖吉「お袋の遺品の中に、謎解きに挑戦してるらしい写真やノートが出てきた
→熊沢もマメだなあ。

真里亞の日記や魔導書の碑文についての記載
黄金郷の扉を開く儀式 ベアトリーチェ復活 ベアトリーチェ継承
興味深いのは、最後の継承
ベアトリーチェが言うには、碑文を解き明かすことができたら、10tの金塊と右代宮の家督だけでなく、
魔法の力と名前、魔女の称号を引き継ぐ
→継承を示唆してるのは初見かな。EP3では継承してたから、それか。
→てことは、エヴァは、きちんと謎を解いたことになるのかなぁ。だから継承され、生き残ったと。その割にボロボロになってたけど。解いてもあんなオチってのは、どうも違う気がするなあ。

当時、金蔵が用意した次期当主を選ぶクイズという認識
マリアージュ・ソルシエールでは、出題者はベアトリーチェ自身 後継者を選ぶ出題でもある
→ふーん。後継者選び……
 ということは、真里亞もそれを知ってたのかな。解けば、魔女になれる。見習い卒業ってか。
→そーいえば、真里亞は今回はもう碑文を解こうともしてなかったなぁ。大人が解こうとしないのは碑文による継承が無くなったから分かるが、真里亞が解こうとしないのは謎。飽きたかね。

2本のメッセージボトルはそれに沿った事件を描いている
魔女の碑文を12年後の今解いても、当時の何かを?
縁寿も挑戦したが、分からなかった
ウィッチハンターも大勢挑戦
読んだ本には、江之浦漁港説 ラプラタ川説などがある
決定的なものはない
→ハンターはユーザーってことかね。なるほど。
→★多分、右代宮の人間にしか分からないような暗号鍵でもあるんだろうな。
 でなきゃ解けるだろう。


マルフク寝具店


縁寿が最後に訪れた場所
住宅地と小売店が混在する地域

当時の、六軒島への連絡線の船長
大きな病気をして引退 息子夫婦の家で世話に
→こんなところにもツテが。

▼【キャラ紹介】
川畑船長 かわばた 六軒島を往復する高速船の船長
生存者の中で六軒島に最も詳しい人物の一人 しかし彼はマスコミには何も語らなかった
→右代宮家の雇いだったのかなあ。物資や人員、通学の関係で、ほぼ毎日船は必要だから、専属がいてもおかしくないか。

川畑「あんたまだこんなに小さかった 立派になった
記憶も鮮明 縁寿のことも覚えている
戦人の“落ちる落ちる騒ぎ”のことまで詳細に覚えている
→当日の船もこの人が動かしていたようだ。この人も当事者か。

六軒島への船はまだ手配ができずにいた
→縁寿は、まだ船を探してるところだったのか。なるほどね。
 金があっても簡単には用意できないか。

川畑「今あの島に行きたがる船なんて簡単に見つからない
「今じゃ、古い名前で悪食島と呼ぶ者もいる
そのため、ウィッチハンターの多くは島まで行けない
→そりゃそうだよなー……行きたがらないだろう。
 でも物理的に無理ってわけじゃないから、行ってる人間はいるだろうな。
→島はある意味観光地化してるのかもしれない?全体的な量がどれぐらいだか分からないが、お金を落とす人間は増えてそうだ。

縁寿「船は出してもらえるのか
川畑「明日だけ貸してもらう約束
渡航手段は確保

明日、六軒島で、?終点
→さて簡単には渡れなさそうだ。霞の動きが鈍いけど。

・脳内
さくたろ「よかったね
「船長の心の整理
マモン「10月5日に船を出してれば、大勢助かった可能性がある
「風が強いからと船を渋らなければ
さくたろ「今日まで苦しんできたはず
→★あーなるほど。その視点はなかった。罪悪感なり後悔なりがあって然るべき、かー

縁寿:船長の責任ではないが? 
川畑「船は昼過ぎ 六軒島到着は夕方前 電気も明りもない島 長居はできん
→また微妙な時間に。早朝から行かないか。

障子がノック 天草
そろそろ時間

縁寿「明日お昼に 船代に?
札束 受け取らない船長
川畑「金蔵さんに任されていた最後の仕事を終えることができる あんたには感謝
「カネは当時の金蔵さんからたらふく
→やはり、右代宮家の雇いだったっぽい? 金蔵とも面識がありそう。

階段を下りて階下へ
1階は寝具店の店舗 たくさんの布団
天草が車をまわしてくる

川畑「孫の部屋があいとる 泊まっても?
縁寿「万一の時、ご迷惑は?
川畑「相当な厄介に 胡散臭い連中が人探しをしていると噂に
こりゃ川畑、死ぬかも知れないなあ。霞たちは銃持ってるし。あー……

縁寿「別に私は死にに行くんじゃない
でも、あの島で死ねたら家族のところに行けるだろうという気持ちはある
→★今六軒島のメタ視世界にいる縁寿とのつながりが分からない。
→縁寿がここで死ぬ可能性もあるのかなあ。

死に場所を求めて六軒島を目指していたのかも
船長も察している
縁寿「死にません 約束
船長「あんたに目的がないなら、それは彼らにある 島があんたを呼んだ
→という解釈。
→縁寿には自殺しそうな危うさはあるね。ビルから飛び降りるぐらいだし。

出ようとして、足が止まる
縁寿「あれは?
→動揺してるなあ。何か見つけたようだが……

縁寿:そんなことって
・脳内
マモン「ありえない
さくたろ「どうして?
縁寿「そんな馬鹿なことって
縁寿「これは魔法なの?
「多分これは運命 これが私の使命
→★何か相当なものを見つけたようだ。
 ベッタベタなところで、タイムスリップネタ的な写真とかだろうか。
 たとえば今の成長した縁寿が当時1986年の六軒島の写真に移りこんでるとか。
→あとはなんだろ。縁寿自身へのメッセージとか。ベアトばりに「お誕生日おめでとう縁寿!」とかね。意味が分からないけど。

船長には理解できない
→船長が見ても分からない。縁寿なら分かる?

縁寿「これは運命だったんです ここに私が訪れることさえ 六軒島へ行く目的で使命
→運命とか使命とか。

縁寿「あんたたちには見えない? それよそれ
天草「陳列棚
→うーん天草もわからないのか。写真とかなら分かりそうだし。
「さくたろ」に似たぬいぐるみか枕でも置いてあったかね。寝具店だし。
 これなら川畑にも天草にも分からないが、縁寿には分かる。でも「運命」っぽくはない。

・さくたろ「これは夢 魔法?
縁寿「理解したわ、お姉ちゃん そしてベアトリーチェ
これが魔法
→ほんと、なんなんだ(笑

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23時

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