雛見沢研究メモ
ひぐらしのなく頃に・うみねこのなく頃にの考察・ニュース

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【うみねこのなく頃にEP3プレイメモ:43】[ネタバレ] 10月5日18:03? メタ視世界? 

 テンションについていけないのよ?

*ネタバレ注意

◆屋敷・客間


戦人と絵羽が、朱志香の名前を呼びながら客間へ
使用人室で南條の遺体発見 朱志香を探していた


◆メタ視世界


ベアト「まさか……
→エヴァの手を予想。
 今度は戦人が絵羽といたため、朱志香と秀吉を殺した犯人が不明。しかも朱志香は当時目が見えなかった。さーどうだ!ってことなんでしょうね。
→戦人はどうする?死んだどっちかを犯人にするか、絵羽を使うか、あるいは自分を犯人として使ってみるとか。

エヴァ「致命的な一手を あなたに。いえ、あなたを応援する全てのニンゲンどもに
→これは、ユーザーを指名したと見ていいのかな?

エヴァ「(赤文字)朱志香負傷後 絵羽は常に戦人の監視下にあった
「戦人は犯人でもなく共犯者でもない よって、絵羽の完全なアリバイを証明できる

→時間指定もあり。
→絵羽が監視下ってのは予想通り。
→「犯人」の定義、「共犯者」の定義に疑問。一応文脈から、南條殺しの犯人と推定。
→「絵羽の完全なアリバイを証明できる」とはありますが、「戦人は絵羽の完全なアリバイを証明している」とはありません。つまり、能力があることは明言されてますが、能力が使われたかには触れられてない。

エヴァ「さらばだニンゲンどもよ 出口なき絶対の魔法密室によって?
(赤文字)この島には19人以上の人間はいない
「謎の怪人物が隠れて?というのは捨てろ 動物犯人も疑える
→この時点でザル確定コースですね。ベアトと同じネタを使っちゃいました。これに頼って構築してくるようなら詰むことはないので、気楽に話半分で見ていきましょう。
→「人間とは何か」「人間とは誰か」といったことを定義してないし、総数も分かりません。
 「まず言葉の定義の確認をしないとお話にもならない」ということは以前書いた部分。
 言葉の定義はエヴァの脳内定義なので、字面通りに見てもしょーがないです。
(関連)【うみねこのなく頃にEP3プレイメモ:14】[ネタバレ] 10月4日21:00? 回想? - 雛見沢研究メモ(仮)

エヴァ「(赤文字)人間以外の生命は一切、このゲームに関係がない
→なんだ、機械は否定しないのかい?
→「生命」の定義がよくわからないですね。魔女・ホム・悪魔なんかは生命体に含まれるの?
 含まれたら「魔女の存在の否定」になるので自爆ですよね。ってことは含まれてない。
 魔女・ホム・悪魔などは「生命」ではないことになりますかね。

エヴァ「次は18人の状況
「(赤文字)金蔵は死亡 蔵臼 夏妃 秀吉 譲治 留弗夫 霧江 楼座 真里亞
「源次 紗音 嘉音 郷田 熊沢 南條 以上15人は死亡
「戦人は生存している 絵羽は生存している 朱志香は生存している

「これで18人全員
→あれ?朱志香はまだ生きてるのか。ああ、殺す前に戦人がエヴァをメタ視世界に引っ張り込んだから?
→んー、全然駄目だー
 「金蔵は人間であり、かつ死亡している」とか18人分順番に言わないと意味がない。これ以前の赤文字とこの赤文字が意味する内容が繋がってないんですよね。
 
エヴァ「(赤文字)絵羽はあなたとずっと一緒にいた だから反抗は不可能 戦人は犯人じゃない
「アリバイ偽装なんてしてない 彼女が犯人の可能性も考慮していたから、行動を用心深く見張っていた
「彼女には不審なことをできるあらゆる可能性が存在しなかった

→で、盲目の朱志香に南條が殺せるか?とやるわけですか。
→それにしても赤文字大量に使いますね。「致命的な一手」って割には回りくどすぎます。「(赤文字)魔女は実在する」とかだったらスマートだけど。

エヴァ「(赤文字)犯行の使用人室には、南條と朱志香しかいなかった
エヴァ「あなたの手は 朱志香が犯人の可能性?
(赤文字)右代宮朱志香は殺人を犯してない 南條殺しにかかわってない 
「彼女の目は完全に塞がれてる よって彼女に殺人を行うことは不可能
(赤文字)絵羽と戦人も南條を殺していないし、かかわってもいない
→ほうほう。次は、自殺等の可能性を潰さないといけませんね。
 まーだまだですよ?ぅ

戦人「3人しかいなくて、それで殺人が起こって、3人がかかわってないなんておかしい
エヴァ「(赤文字)南條を殺した犯人は、戦人でも絵羽でも朱志香でもない
「つまり生存者の中にはいない

戦人「二重人格とかは? 朱志香にもうひとつの魔女的な人格とか?
→うっかり戦人くんは、えらくズレたところに行ったなぁ……自殺他殺ネタは第一の晩でやったろーに。

エヴァ「既に赤で(赤文字)朱志香の目は完全に塞がれていて、彼女に殺人は不可能
「彼女の肉体で殺人は行えない
(赤文字)朱志香の身体が起こした如何なる動作も、南條の殺人には関係・影響しない これを絵羽と戦人にも適用

戦人「だって他は全員死んでる
→まだ他殺と限定されてませんよー

戦人「残るのは南條先生の自殺説 トラップ説
→お、行ったね。

エヴァ「(赤文字)南條は他殺 トラップではなく、直接的な殺害方法 凶器を構え、それにて真正面の至近距離から殺した 犯人は南條の目の前に堂々と現れ、そして互いに顔を見合わせながら殺害した
→おー、他殺に限定したね。でもって「犯人」の存在も指定した。
 こうなると、パッと見では論理的に包囲されたように見えるので、赤文字文の言葉の定義に戻らなきゃならないのかな。
 赤文字を使えば使うほど墓穴を掘っていくというか、こっちの選択肢が限られるので逆に楽ですね。「こっちは駄目だよー、こっちに行けよー」と誘導されてるのと同じだし。

▼【次回用のネタ振り】
 これだけ丁寧に誘導してくれるってことは、このあたりが次回用のネタなんでしょね。

戦人「3人以外は存在できない なのに、4人目が南條の前に現れている
「19人目は存在しないのに、どうして俺たち以外の人間が現れて?
→それを人間じゃないからOKだっていうことなんでしょね。


戦人には手がないらしい


戦人「赤文字で嘘をついている
エヴァ「(赤文字)赤は真実のみを語る
「それを疑うことは、(ベアトリーチェの)名誉を裏切ることに
「南條の前に現れし私こそ魔女 18人の人間では説明できない?
戦人「ワル・ロノ 状況は矛盾してないのか?
ロノ「赤き真実 有効
→有効らしい
→うっかり戦人くんは、「密室」の定義は確認するのに、今度の赤文字は総スルー。うっかりうっかり。

ワル「なんという緻密かつ精密な詰め
→いつもみたいにスカスカの方がどこに穴を作ってるか分からないので、分かりにくいです。緻密にすると穴が目立ちます。

戦人「何か手は?
ワル「何も思いつかない
まず言葉の定義をカタッパシから全部確認するんだ。話はそれからですよ。

ロノ「申し訳ありません この千年、これほどまでに精密なる美しい盤面を見たのは初めて
ワル「悔しいですが、美しい
→美しいらしい。よくわからない感覚。
→第一の晩の連鎖密室?と同じで、ムダに凝ってるだけで、逆に脆そうな感じ。
 個々に密室を形成してる方が強固なのに、わざわざ1点が崩れたら全体が崩れるように仕掛けてあるムダっぷり。

降参どころか、感服する他ない、完璧なチェックメイトだと感嘆
→ちょっと新しいネタが出ると、基本を忘れて何も出来なくなる戦人に落胆。
 無敵のスルー男からリアクション芸人に逆戻り。実に律儀である。

戦人:ヤツの赤には一切の隙がない
:15人全員の死亡を赤で 
:18人以外に存在しないと赤で
:生存者3人が犯人でないのに、南條が殺された
:他殺で、真正面から堂々と“そいつ”に殺害された
:“そいつ”は魔女だと主張
→うーん。こりゃ駄目っぽい。お助けキャラも機能しないし。
 またベアトにどーにかしてもらう?

エヴァ「南條を殺した犯人 動物ではない 人間以外は考慮から外しなさい
「ロボットなんかも駄目
→★お、ロボット否定したね。なぜか赤文字じゃないけど。
 じゃぁとりあえず、ロボット説から行けばいいじゃない?せっかく白文字でヒントくれてるんだし。

エヴァ「(赤文字)人間以外の一切の要素は、このゲーム盤に関与しない
→んー、何を言ってるんだろう。このゲーム盤ってのは、今回の南條殺しに関すること限定?それとも全部?
 人間と魔女を区別してるなら、エヴァ自身も関与できなくなる。

(赤文字)南條を殺したのは、確かに人間である 地に足のついた人間が、凶器をかざし、それにて殺した 眼前にて
→★自分は人間です!って?ほえほえ

(白文字)ただし、その人間は魔法が使えたかもしれない
「それは即ち、魔女だったということ
→「魔法が使えても人間」ってことでいいのね。
→となると、エヴァを独立した人間だとすれば、18人+1人で19人いることになり矛盾。18人の中に「人間以外」が存在することになる。
 墓穴掘ってないかい?
エヴァ=絵羽で、各0.5人であわせて1人という解釈だったりして。なんでもありですよ。定義無いし。

戦人、膝をつく 魂はまだ屈服を拒否
戦人「俺にはわからねぇ ここまで徹底的に赤でがんじがらめにされたら?
→頑張れ、うっかり戦人くん!不良園児に負けるな!

戦人「これはそもそも問題にさえなってない 容疑者以外は存在せず、その容疑者は全員シロ
ベアト「思考を止めれば自動的にそなたの負け 妾も応援しておる
→自分で答え言ってるじゃん。問題にさえなってないって。
 定義が無茶苦茶だから問題として成立してないんだってヴァ

ベアト「チェスというゲームは、相手を負かそうと互いが手を尽くすから、一回のゲームに長い時間をかける
→★お、チェス盤思考に繋がるかな?
 そういえば戦人は言ってましたね。「敵が追い詰めにかかってきてる時ほど、相手の手が読める」とかなんとか。今こそ読む時。

ベアト「どちらかが最初から勝ちを捨て、自分の損な手を進んで指すとあっという間にゲームを終える=フールズメイト
「人間は思考停止すれば、すぐ魔法の仕業に
「魔女は、赤き真実で魔法の正体が人間で説明できると示せば、ただちに敗北する
→自殺みたいなものですか。

戦人「俺には無理だ
ベアト「妾が、そなたの手に反撃の一手を
→あらら?ベアトさんはいよいよ自殺する?


ベアト、赤文字で自爆攻撃を決意


ワル「まさか
ベアト「ニンゲンに指せぬ一手なら、魔女であるがゆえに指せる一手で?
「妾が赤にて、魔女を否定する
→おー、それなら共倒れできそう。

ロノ・ワル、自殺行為と理解
エヴァ「赤で魔女を否定? あんたも無事じゃ済まない
→やつめ!自爆する気だ!と気づいたらしい。

ベアト「力に溺れただけの、そなたと同じ偽りの魔女 そのようなみすぼらしい姿に未練などない
→えらく自虐的になったベアトさん。
 戦人はこのままベアトに自殺を許す?
ヘンに赤文字議論に持ち込まないで、魔法防御を生かして殴りかかった方がよかったかもしれないとか禁句。

ベアトに飛び掛ろうとした魔女を、ロノが無理矢理着席させる
魔法を否定すること 悪魔であるロノも含む
主のために責務をまっとう
エヴァは逃げませんねー……逃げられないんだろうか。

ワル「後悔はないのですね?
ベアト「ごめん ゼロから修行、やりなおしてくる 馬鹿弟子の不始末に巻き込んだ
ワル「良き弟子 信じるままに
→ゼロから修行……ってそりゃ、死ぬ気ではないってことなのね。なーんだ……

戦人「やめろ
ベアト「この一手、逃せばあやつは魔女として真の意味で復活 今度こそこの島を支配
「全ての悪夢は自由自在 この島は永遠に、邪悪なる魔女の妄想を繰り返す無間地獄に
「(戦人の)新しい家族たちが、永遠のあの女の悪夢に弄ばれる
→★EP2までにベアトに負けてたら、ベアトが同じことをやってたってことですね。それは酷い。

戦人「お前が犠牲になることはない 
「俺が手を考えるから、早まるな
ベアト「このゲームは残酷 すでに長考に、制限時間を使い切っている
→いつのまにか無くなっていた制限時間。なんのこっちゃ。
 また長考タイムを取れたらテンポが悪くなるから、設定を付け足したんですかね。

ワル「あの子の好きに?
→んー、実行してもベアトが消えるわけじゃないんですよね。修行をやりなおすとか言ってるし。
→で、ベアトが魔女でなくなったら、人間化して、六軒島に来て、ゼロから出直すの?どーいう立場で参加するんだろう。

ベアト「戦人にひとつだけ頼み 耳を塞いでくれ
「赤にて魔女を否定 そなたが赤き真実を聞くと、妾の正体を理解することになる
「そなたの前でだけは、魔女でいたい
→ありゃ。まだ引っ張る気だったんですね。再戦フラグ。

ベアト「?チェス盤にて何がおこったのか、これより赤にて暴く
赤で魔女を否定することは即ち、彼女のみすぼらしい姿を知ることになる
みすぼらしいってどんだけ酷いんだろう。ちょっと気になる。

戦人、両耳を塞ぐ 真実を拒否
そして吼えた ベアトの言葉が耳に入らないように
→律儀な戦人くん。

戦人に何も聞こえない世界で、ベアトが赤で何かを語っている
辛辣な内容に、邪悪な魔女まで耳を塞ごうとする
追い詰めてゆく?
→一言でバシっと決まるんじゃなくて、じわじわとエヴァの赤を否定してく感じですね。また回りくどいことしてるんでしょう。

戦人が約束をやぶって盗み聞けば、たちまちベアトとのゲームの勝者となり得るだろう
島の全ての謎を理解 全ての魔法とトリック 密室の呪いと祟りと伝説 怒りと悲しみの物語の全て
しかしそれを知るのは、戦人が自らの手で真相に至った時だけ
ホントにそんな真相があるかどうかも怪しいですね。あっても明かされるかどうか。
 今回の碑文の解法と同じで、どうも「マクガフィン」気味。
 「ひぐらし」で言えば羽入の正体みたいな感じ。一応示唆はあるんですが、ナンなのかは結局分からないというアレ。考えたければ考えればいいんだけど、分からないのでムダといえばムダ。
(参考)マクガフィン - Wikipedia

ベアトはその真相に戦人が自ら至るのを最初から願っている
→★おお?やっぱり誘導してたのね。
→[クリア後]一応「策だった」というオチはあるんですが、どこまで策だったのかは明かされないので、策にしてはリスクが高すぎる印象があります。

それは教えられて至るのではない 戦人が自らの力で?
→★「答え」の存在自体は明かしてることになるんですね。正体もあれば答えもあるってこと。タネの存在。神秘性の否定。

エヴァ「なぜ命を捨てられるの
ベアト「黄金でも魔法でも手に入らぬものがあると知れ
愛ですな。

魔女2人の中央に眩い光 真実の力
まやかしを照らし出し焼き尽くす
→「まやかし」が存在して、それを消す方法がある。
 そしてこの後に残るものは真実。

ベアト「姿を現すがいい 右代宮絵羽
→★エヴァの正体が絵羽として出現するなら、ベアトの正体は何として出てくるんだろう?


屋敷


太陽が破裂 全てが吹き飛ばされた時、そこには銃を持った右代宮絵羽の姿が。
→どうやらメタ視世界のエヴァが消滅して、下位世界の絵羽に統合された感じ?

戦人「あんたが犯人なんだ
絵羽「気づくのが遅い
絵羽、容赦なく発砲 戦人、心臓を撃ち抜かれる
戦人絶命 最後の瞬間、彼女が犯人だと理解
★「まやかし」が消えた後なので、これは真実であるはず。

▼【虚構・ゲーム盤世界の消滅】
 以前に「三層世界」として書いた、世界観に関するイメージがここで使えますね。
 世界が三層ある。つまり「メタ視世界」「虚構・ゲーム盤世界」「現実世界」の三層。
 今回ベアトが「まやかし」を消したことで「虚構・ゲーム盤世界」が一時的に消滅し、「現実世界」が顔をだした形に。

 私が普段「下位」と呼んでる世界は「虚構・ゲーム盤世界」のことで、この場合の「現実世界」とは別。「メタ視世界」からは「現実世界」を直接見ることが出来ないという設定。

 現実世界では「絵羽が殺人を犯していた」という事実が存在し、それと連動していたのが「エヴァ」による犯行。
 現実世界の絵羽が犯行に及んでいた理由は分からないけど。
(関連)【うみねこ】[第二話] “三層世界・間接干渉”仮説 - 雛見沢研究メモ(仮)

方法が分からない殺人もいくつかある
それらの赤を、俺が耳を塞いでる間にベアトが赤で暴き、全ての魔法を打ち破った
→★上位戦人と、殺された下位戦人がごっちゃですね。
→ベアトが「まやかし」を暴いたため、上位世界まで消滅したんだろうか?

俺にはわからなくても、魔法が全て人間で説明できることの証拠に
俺自体は全ての真相を一応は知らない しかし赤で否定できた以上、“全ての魔法は否定可能である”というアンフェアな事実を知ってしまう
→アンフェアというか、それが前提じゃなかったっけか。戦人は知らない設定だっけ?
→大事なことを知った戦人ですが、戦人くんはうっかり屋さんなので、次回になったらまたスッカリ忘れてるんじゃない?大丈夫大丈夫。アンフェアなんかにならない。

考えてはいけない
自分を悔やむ 自分がなにか手を思いついてたらベアトが犠牲にならなくてよかった
俺が不甲斐なかったから招いた結果
★戦人が不甲斐ないからEP3まで話が続いてるんですよ。
→いやー、でもベアトが赤で自殺してもまだゲーム自体終わらないってのがエグいね。


まだ出てくるベアトさん


真っ暗で何も見えない世界
近くにベアトがいる気配?
→まだいたのね……さすが本物の魔女はしぶとさが違うぜ!

呼びかける 言葉を交わすことは、魔女でも人間でもできる
だから魔女が否定された世界でも、言葉をかけることはできるはず
→よくわからない。

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 つづく
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