雛見沢研究メモ
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【うみねこ】[第ニ話プレイメモ] ? クリア後:TIPS 

@:感想やメモなど
★:特に注意しておきたいことなど

 これで第二話プレイメモは最後。
  
ネタバレ全開

キャラ紹介:表


◆金蔵
★★一度は黄金郷にたどり着いたが、戦人+楼座のせいで魔法は台無しになった様子。
 もし金蔵が記憶継承しているなら、次回は積極的に「魔女を信じさせる」方向へと活動してくるかもしれない。
 そうなれば「引きこもりのジーサン」ではなく明確な敵になる。
→★金蔵のアレが記憶継承でなく、「前回=自分が黄金を手に入れた時のこと」である可能性も考慮。
(関連)【うみねこ】[ネタ] “第一回”黄金争奪戦?金蔵と戦人とベアトリーチェについて - 雛見沢研究メモ(仮)

◆ベアトリーチェ
★殺す方法が一つだけあるそうで。
 恐らくルールを把握して?とか、碑文を解いて?とかそういうことでしょう。
★この手のバケモノを退治する昔話的なアイデアってのもあります。
 例えば「ルールを破ると死ぬ」というキャラなら、ルールを破るように誘導してみたりする。いわゆるトンチもの。

◆楼座
★楼座にとっての宝物とは、まぁ真里亞のことでしょう。
 次回は記憶か経験を継承して真里亞と仲良くしてほしーところですね。
 どうせだからひたすら甘いママになっててもいいのでは。

◆真里亞
★楼座の愛を知ったとか。「愛」です。気になりますね。
 今回分かったのは真里亞は最重要キーパーソンの一人だということ。
 基本、誰も碑文解きに興味がないですから、真里亞が碑文を解かなきゃ勝てない。
 しかし真里亞だけでは解けないらしい。
★また、第二話では碑文を解いている様子が出てきて、第一話ではスルーしてる風なことに理由をつけることもできます。
 それは「第一話では現実よりも黄金郷の方がマシだった」ということ。
 第一話は楼座もいなけりゃ、親戚は鬼ばかり。第二話は戦人と楼座がいましたが、結局は別れることに。茶会で再会してましたが。そんなんじゃ現実がイヤになって当たり前。空想に逃げたくなる気持ちも分かります。
 そんな真里亞は、現実の方がいいな、と思ったら速攻で碑文を解きにかかるかもしれません。
 その世界では、ママもやさしくて、パパも一緒でやさしいの。真里亞は早くそこへ行きたいの。
 とりあえず真里亞を愛してあげないことには、碑文を解く気にもならないだろうということですね。

◆戦人
★「魔女にとって壊し甲斐のある玩具」ってことですが、この「魔女」とはベアトリーチェだけではなく、ベルとラムダも含まれてると思います。
 裏お茶会で戦人を回復させたのは、そう、「退屈を愛さない」から。


キャラ紹介:裏


◆戦人
@絶大な対魔力を持っているらしい。魔法が通用しない。魔法が効かない。魔法無効化。
 戦人の対魔力が超強力なら、儀式そのものをぶちこわせるかもしれません。
@そもそも「魔法を信じない」ってのが「対魔法」の効果なんでしょうね。

◆真里亞
@どうやら既に魔術師らしい。未満だと思ってたんですが。
 エンチャンターらしいですね。
 ってことは、真里亞のお守りが強力な訳だ。山羊頭<<真里亞のお守りみたいな。
@碑文の謎解きのキーパーソンになってる魔法的な理由はあるんでしょうかね。
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