雛見沢研究メモ
ひぐらしのなく頃に・うみねこのなく頃にの考察・ニュース

【うみねこ】[第ニ話プレイメモ] ? 1986/10/04 10:45? 

@:感想やメモなど
★:特に注意しておきたいことなど

 第一話の頃よりかなり省略してるんですが、それでもサッパリ終わらない。

ネタバレ全開

10:45


薔薇庭園


◆親族たち
・枯れかけた一本の薔薇
・飴玉の包み紙で目印
@このあたりは第一話と同じ展開。
@この薔薇に何か象徴的な仕掛けがありそうだと考えたことがありましたが、特に今のところ何も無く。
★「消えた薔薇」の行方は明かされるのか。注目ポイント

◆真里亞、会う人皆にお菓子を配っている
★ここは前回無かったポイント。
 これが今後に影響してくるとしたら……?
@少なくとも戦人と真里亞の関係は前回よりマシ。
@この展開なら「受け取らないヤツ」が出そうだが……?

◆真里亞はなんでこんなにハロウィンが好きなのか
譲治「何しろ“魔女”の真里亞ちゃんだから
★魔女か。
 真里亞がベアトリーチェを見ることができるのかどうかも注目ポイント。
 以前の時点では、会話ができるのは紗音と嘉音だけらしかった。
 気配を感じられるヤツは時々いる程度だとか(本当かどうか分からないが
★真里亞はどうなのか。
 あるは“右代宮の人間らしく”全く才能が無いのでは??
★紗音・嘉音視点で、真里亞に実際魔女が見えているかどうか確かめられるポイントがいくつかある。
 例えば第一話の厨房で、「戦人の背後に魔女がいる」と指摘したときは真里亞も嘉音もいた。

戦人「ハロウィンと魔女に何か関係が? 真里亞に質問
真里亞 待ってましたとばかりに
小意地の悪い表情
@んー、黒真里亞ってほどでもないか。

真里亞「ケルト人は? 太陽の死 蘇る
「10月の最後に太陽が死 死者の国で体を休め 冬至に蘇る
@死と再生。儀式関連のネタっぽいが今のところは無関係か……

「太陽が死ぬ日 大晦日 サヴィン
「10月と11月の狭間 生と死の世界が近くなる 異界の住人がたくさん訪れる
 お盆のようなもの
「害を受けないためのおまじない 不気味な怪物を模した仮装で逆に怖がらせる
大人たちが話に聞き入る
@それっぽい薀蓄。あんまり重要でもなさそう。スルー

「トリックオアトリートは単なるお遊び キリスト教の習慣が混合
「この時期に魔女たちがサバト
 魔女たちにとっては異界の住人と交流できる時期
「魔女は悪魔の力が最も盛んになるのが10月
 きっとベアトリーチェも来てくれる 一緒にマシュマロお菓子を食べて 黄金郷に
★★
 第一話と比べると「真里亞-黒真里亞」の境が曖昧。
 ぶっちゃけると演出が薄くてインパクトがない。恐らくは作品上の意図的なものだろう。
 梨花の豹変が単なる演技だと判明した時のように、真里亞の豹変も既に陳腐化した印象。
 黒真里亞をあえて特別視する必要はもうないってことか。
 
絵羽が真里亞のことで楼座をからかう 楼座が真里亞の話をやめさせようとする
ベアトリーチェの名前を忘れていた戦人。真里亞の機嫌を損ね、機嫌が直るまで魔女の話に付き合わされる、と。


真里亞の話終了後


◆楼座
嘉音→仕事へ
郷田→ゲストハウスに案内
@薔薇庭園から場面が変わっていない。全員真里亞の長話に付き合ってたのか……?
 多少繋ぎが不自然な印象。

◆楼座・真里亞だけその場に残る
楼座がまたキレる。
楼座「あんたどこまで私の顔を潰せば気が済むのよ
@真里亞は楼座にとって恥部ですね。
 娘より自分の方が恥ずかしいことに気づいてない楼座……
 もういい加減、誰か助けてあげてください。

お菓子を奪って踏みつける。気持ち悪い、といいつつ頭を打つ 
真里亞「帰ってきてママ 悪い魔女に打ち勝って
★また同じ「親子ドツキ漫才」を繰り返してます。パターンですね。

真里亞を置いてゲストハウスに向かう楼座 踏まれたお菓子を見つめ続けた
★薔薇で庭に残るかお菓子で残るか。
 今回、薔薇は放置っすか???


ゲストハウス


◆楼座
絵羽・霧江・留弗夫
郷田

◆楼座たちの部屋へ
楼座の嗚咽
@「親子ドツキ漫才」のいつもの末路。これもパターン。


庭園


◆嘉音登場
「真里亞さま 大丈夫ですか
茂みの裏に隠れていた嘉音
★また忍者か。
 これが嘉音のメインの仕事なんだろうか。
 あるいは仕事というより趣味なんじゃないのか。
 覗き趣味の熊沢より嘉音の方が出現率高いですね。

真里亞「きひひ
嘉音には真里亞のやせ我慢に見える
@黒真里亞、ますます陳腐化。この勢いは止まらない!!

嘉音「最低のヤツだ あれで母親なんて
真里亞「その程度の器にはその程度のが入り込む
@ショボい楼座にはショボい魔女が入り込んだって?
 真里亞、直球だ!

嘉音、菓子を拾う
嘉音がもらったキレイなお菓子と交換しようとするが失敗。真里亞はボロボロのお菓子を受け取る。
真里亞「ありがとう ニンゲンには埃しか払えないけど、魔女には元通りに直すことができる
「ベアトリーチェなら簡単に
@ここで嘉音が「トリックオアトリート!!」とか突然叫んでお菓子を交換する展開を想像した。
 わかってた。ありえないってわかってた。
@ここでベアトリーチェが出てくれば色々ハッキリするんだが。
 せっかく魔女が見える嘉音と、不明な真里亞がそろってるんだし。

嘉音「真里亞さまはベアトリーチェさまのことをご存知なのですか
★おお、嘉音が核心を。
 真里亞は見えてるのかどうか。

真里亞「真里亞はベアトリーチェとお友達 今日だって会って一緒に遊ぶ
@んーーーーー判断に困る
@ここで終わり。やっぱり引っ張るか……
 さすがに勿体つけるところは勿体つけますね。
★「真里亞の魔女」と「嘉音・紗音の魔女」が同じものだったら、第一話の「真里亞の魔女」もそうかも……ということが、一応できるようになります。
 そーすると第一話の見方が随分固まってしまいますね。
@ただ「第二話に魔女がいたから第一話にもいた」ということにはならないんですが。
 このあたりを厳密に説明することは多分ないでしょう。『ひぐらし』の例からすると「お察しください」どまりでしょうね。
 (罪編の内容で鬼編・祟編の謎を「お察しください」ってのと一緒。綿・目編並のハッキリしたタネ明かしは存在しない)


客間


◆夏妃 金蔵は多忙
@元々夏妃・蔵臼は、他の親族に金蔵をあわせる気がない……というエピソードが今回ありました。
 でも金蔵の方にも会う気はない。
@このシーンでは夏妃が金蔵の様子を確認した場面がないので、「夏妃の裁量であわせないようにしているシーン」と解釈することもできるかも。
 小細工してますね。
  
◆親たちが牽制しあう
@特に目新しいところもなく。
@留弗夫、霧江はやっぱりフォローに入るなぁ。
 秀吉の動きは相変わらず微妙。キャラを維持してますね。

◆紗音が紅茶を持ってくる
@譲治がいないかと期待してるかも? ゲストハウスにいるんだっけか。 

◆霧江 留弗夫は霧江が前に出るのを好まない
一歩引いて窓辺へ
・霧江、楼座と会話
霧江「真里亞 立派になった
楼座「そう見えます?
@おお、真里亞の話を振るか……
 霧江のフォローは他人の親子関係にまで及ぶ。
 うーん気の利くキャラだ。
★第一話では楼座も結構気が利くキャラだってことになってましたが、今回微妙ですね。
@縁寿の話を振って育児相談なんてのもアリなのか。
 縁寿の情報が出てくると少し面白いかも。

楼座「私なんて母親失格 子に生まれる親は選べない
@おっとー!楼座が本音だ!
 霧江のアドバイスが気になる。

霧江「お互い様 親だって子は選べない 一緒に生きていくんだという気持ちで?
「ゆっくり成長を?
「小さな変化に気づかないかもしれないけど 一年ぶりに再会した私たちには成長ぶりがよくわかる
@ここまでなのか霧江……もっとフォローする方向に突っ込んで欲しかったところ。
 今のところ楼座親子を助けられるのは霧江しかいないですし。

◆紗音退室
◆親たち、話し合いを始めようとする

霧江「やれやれ
楼座「私も加わらないといけない
@楼座がなぜまだ相続権を持ってるのかとか、そのあたりはまだ放置。

楼座「娘を持つ母親同士 
霧江「ギスギスするのは屋敷の空気のせい 親族会議じゃない席で一度ゆっくりお茶でも
@おっと!さらに深くフォローに入りましたね。
 楼座にとっては今後のプラスになるかも。

霧江「銀座に行き付けの喫茶店
★そーいえば、第一話では楼座が茶を持ってくるイベントがあったはずだが……
 「ペパーミントとレモンバームのハーブティー」
 楼座もそれどころじゃないってことか、それとも今回は持ってきてないのか。
 どちらにせよそう重要なイベントでもなさそうですが。

◆雨が降ってくる
楼座:真里亞が外にいたことを思い出す
@第一話は薔薇のことで外にいたが、今回はお菓子のことで外にいる。
 でも薔薇も一応あるんだよね。
 薔薇スルー??薔薇放置?薔薇出番なし?


楼座、外へ


真里亞のところへ

・時間的にはもうすぐお昼
子供たちはお昼に屋敷にくればいい手はず

真里亞、お菓子を握ったまま立ち尽くしていた
★傘と手紙を持ってるかどうかだな……
 このタイミングなら嘉音が目撃していた可能性が出てくるが。さて。

楼座「ごめんなさい
真里亞「お帰りなさい
@また同じパターンの漫才

真里亞「お昼にいかない ベアトリーチェがもうすぐ来る 待ってる
★おおおおおお??
 事前にベアトリーチェが来ることを知ってる、もしくは約束してたのか???
 だったら薔薇もお菓子も関係なく、真里亞は毎回庭に留まることになる。
 薔薇だろうがお菓子だろうが、どうでもいいんじゃないですか真里亞さん!
@あるいは嘉音が何か言ったか?
 ベアトリーチェをつれてきまーっす!って? なわけねえ。!

楼座、どうにか家の中に戻そうとするがうまくいかず

◆雷鳴 合図 全ての常識が通用しなく?
@これだけの振りならベアトリーチェが出てきてもおかしかねー。

ベアトリーチェ出現

楼座はしばらく現実の光景とは思えずにいた
ベアトリーチェ
@服が違う
@出ちゃいましたね?。うーん大盤振る舞い。
 勿体つけるのが信条みたいな『ひぐらし』からすると信じられないほど展開が速いような。
★★★★
 楼座がベアトリーチェを視認してる様子。
 真里亞も視認。

 やれやれ……
★魔女の視認に「魔法の才能」「愛」が必要らしい話がありましたが、この場合はもう「ベアトリーチェが見せたいから見せる」ってことでよさそう。
 「愛」とか「才能」とかもうどーーーーーーーーでもいいよどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーでも

*ここですっかり忘れてたシステムのキャラ紹介を見てみる
・ベアトリーチェが加わってる。他は特に変わった様子はなし。

◆真里亞、ベアトリーチェに飛びつく
楼座、呆然としている

真里亞「ハッピーハロウィン ベアトにもあげる
ベアトリーチェ「?男の唯一の明かり
@ジャックオーランタンのことっすね。

ベアトリーチェ「人の世とも人ならざる者の世とも切り離された今のこの島
@切り離された?? よくわかりませんが異界化してるんでしょうか。

ボロボロになったお菓子
真里亞「ベアトは元に戻せるか?
あえて母に潰されたとは言わない
@一応気をつかう真里亞さん。おかーちゃん涙目。

楼座が潰しただろうことをベアトリーチェに見透かされている?

ベアトリーチェの投げたお菓子が黄金の蝶に
手元に戻ると元のお菓子に戻っている
@手品的には、「蝶を見せる仕掛け」さえあれば貰ったお菓子と入れ替えることもできそう。
 でもちょっと無理ね。
@別に魔法でもいいんじゃね? どうせ今まで何度も使ってるしね。

ベアトリーチェ、真里亞に手紙を渡す
「まだ開けてはいけない そなたを黄金郷へ誘う招待状になろう
★この招待状が、第一話の夕食で読まれたものと同一のものだとすると……
 ・金蔵の指輪を拾ったのはベアトリーチェ 
 ・封筒などの入手方法は不明
 ・手紙の内容は謎解きを促すもの
★「利子の回収」が何を指すのか。第一話では人が行方不明になったり死んだりしたが、それが回収なのかどうかは不明。

◆ベアトリーチェ、楼座にも手紙を渡す
・蝋封がある。
ベアトリーチェ「四兄弟の誰でもよかった 金蔵のルーレットがそなたを選んだということなのだろう
★あー。第一話で手紙を受け取ったのが留弗夫だったら、「死ぬかも」発言につながるかもしれない。
@楼座が果たす役割はまだ分からない……何をさせるんだろ。

★★にしても、なんだかベアトリーチェは忠犬のように儀式を遂行してますね…… 
 儀式遂行のための使い魔状態になってるのかコレ。
 だとすると金蔵の儀式の縛りが相当強いのか。あるいは魔女にとっても魅力的なのか。

ベアトリーチェ「全兄弟の揃う晩餐の席上で読み上げよ
★!!!役割が違う!!!!
 第一話の真里亞の役割を楼座がするのか?
 だとしたら真里亞の手紙は何だ?
@楼座が兄弟の前でどーやって手紙のことを説明するのかが気になる。
 あと、他のメンツにも色々聞かれるだろうが、それにどう答えるのかも。
 特に戦人に魔女のことを説明する段になったとき、戦人に信じさせたら戦人の敗北だ。

「楼座、後ほど会おう その席で改めて名乗らせてもらおう
@おいおい、全員の前に姿を現そうってか?
 うーん。

ベアトリーチェ、屋敷の中へ


◆源次の出迎え
★源次も見えてるのか……
 もう好きにしてくれって感じですね。

ベアトリーチェ「久しぶりだな源次 老いたではないか
@んー。数十年ぶりだったりするのか?
 だとしたら一応「今日まで源次は視認できなかった」ってことなのかも。
 もう視認の条件関係はどーーーーーーーーでもいいですけどね。

「挨拶に行こう 30年ぶりに互いに呪いの言葉を吐きあう
★★おいおい、金蔵にも会いに行くのかよ……
 もうめちゃくちゃだな。
 会えたら金蔵のお願いがちょっと叶っちゃうじゃねーか。いいのかソレ。
 阻止されるのか?

◆客間から霧江
霧江、魔女の姿を見て表情を崩さぬ程度に驚く
★霧江も見ちゃったよ、と19人目を。
 さて反応は……

◆霧江・ベアトリーチェの会話
霧江「初めまして
ベアトリーチェ「留弗夫の後妻だったか
霧江、相手がベアトリーチェだと理解する

・肖像画が……変わった?
@なんだこれ。
@それにしてもなんなんだ、急にこの勿体ぶらない展開。
 なんかこうホイホイ話が進むと、次回最終回になりそうな気がするんですけど。
 打ち切り直前の作品によくある急展開
 なーんつって……んー……

◆ベアトリーチェ二階へ

◆霧江、夏妃に肩を叩かれる
夏妃、ベアトリーチェを目撃していない?
@そういえば夏妃は才能ゼロだとか言ってたが……目撃できるんだろうか。
 できるんだろうなぁ。

夏妃、魔女を幻想として扱う。
霧江、ベアトリーチェを実在しないかのように思わせる誘導だと感じる。
@んー……勿体つけずに見せて回ったと思ったら、夏妃には見せないか……んー。
★★★あーーーー!!!
 ひょっとして、すぐに死んでしまうキャラにはいくら姿を見せても平気だってことかね???作品の都合的に。
 うわ?……だったら楼座も霧江も終わりだなコレ。
 魔女目撃=死亡フラグじゃねーか。
 むしろキャラの方が最終回ってか。
★だとしたら戦人と魔女の邂逅は終盤まで引っ張りそう。


金蔵の部屋前


既に数年出てこない
ベアトリーチェ「それほどまでに妾を籠の鳥としたいか
源次「貴方様と再びお会いするまでは 研究?
@なんだ。やっぱり会えないのか???
 まるで「魔法で魔女を島に縛っても、金蔵自身は会えない」なんて呪いでも掛かってるかのよう。
 
ベアトリーチェ、書斎のドアノブを握る
魔女の手が焼ける 魔除け
★魔除けが効果を発揮
 ってか、魔女が入れない魔除けを仕掛けてる意図はなんなんだろう。前から思ってるんだが。意味が分からん。
★★★
 これで同時に、第一話の夏妃の部屋のドアノブの塗料が魔女によるものだと考えられるようになる。ただし確定できない。

ベアトリーチェ「こんなものに頼らなければ己が身も保てぬというのか
★んん?魔除けは、魔女を回避するのではなく、自分が生きるためのもの?
 なんらかの魔法がなければ、すぐにでも死んでしまいかねないってことかね?
 余命三ヶ月で生きてる秘密がソレってことか? 
 ふーん。

源次「私が開けるか
ベアトリーチェ「開けない 金蔵が勝てば自分は永遠の籠の鳥 金蔵が負ければ、ただの笑い種
「金蔵も妾もゲーム盤に並べられた駒に過ぎぬ あとはルーレットの目次第
★★★
 魔女がまるで儀式を遂行するための使い魔のようだ、とか書きましたが、どうやらマジっぽいですね。
 ベアトリーチェも駒
 そして儀式遂行のための装置の一つでしかない。

「ルーレットが目を見せるまで金蔵と再開する必要は無い
★結局会わないらしい。
 さすがに会ったら、ある意味終わっちゃいますしね。

「あるいはそのための魔除けなのか
「全ては今や金蔵のゲーム盤の上
@なるほど。時が来るまで会わないために魔除けをしているという解釈。
 ベアトリーチェにも分からないらしい。

*キャラ紹介が更新
ベアトリーチェの服が変わっている。貴賓室に通されているらしい。


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→「12:00?13:00」
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